2011年01月23日

ふたつめのいっぱい

安心ともてなしの心がいっぱい

 運営するのは、全国に向けて和歌山の農産物を使った食品を開発し、卸と小売業(和歌山マリーナシティふるさと館)を営むオフィスナカムラ代表の中村尊泰と2005年惜しまれつつ閉館した中ぶらくり丁の映画館シネマプラザ築映元支配人の山本哲也。
  中村は有田川町の道の駅「明恵ふるさと館」の立ち上げに携わるなど食品アドバイザーとして豊富な知識と経験を持つ食のプロフェッショナル。
  山本は26年間、映画館の現場でお客様とともに歩んだもてなしの心を食品販売の最前線に注ぎます。ふたりのコラボレーションが、「おいしい」をキーワードに生産者と消費者が食を通じてつながる場所を創ります。



Posted by てっちゃん at 22:01│Comments(2)
この記事へのコメント
八百屋さんをされるとは‥ 意外でした。
しかし、一生懸命な人柄と和歌山に多くのネットワークのある方ですから、きっといいお店になるでしょう。
開店チラシを5人の方に渡しましたが、みんな駐車場(料金)がネックのようでした。なにか対策されたほうがいいかもしれません。
Posted by 緑豆 at 2011年01月24日 09:12
ありがとうございます

駐車場に関しては中心市街地の大きな問題ですね。
ただ幸か不幸か空き地が増えて安い駐車場が増えています。

それと車に乗らない(乗れない)交通弱者の行く店が少なくなっている現在、そういった方のための店があってもいいのではと考えています。

とはいうものの、駐車場は安くなったとはいえ有料ですからねえ。
Posted by てっちゃんてっちゃん at 2011年01月24日 22:24
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